大学生の節約方法方法(主に口座を使う方法)

銀行の通帳大学生はお菓子を買いたい時は極力コンビニを使いません。
スーパーで買うとポテチ1つもコンビニだと140円、でもスーパーで安い日だと100円以下で買えてしまうので50円近く安く買うことができます。
またお得用などの大きいサイズの商品を買っておくことで、買いだめをすることができるので無駄に何回もでかけなくて済むし、余計なお金を使うことがなくなります。

また外食は最低限して、極力自炊します。
材料もお菓子同様、スーパーで安く買うことでさらに節約できます。
買い物に行く際は、どんな物を買う時でも使える予算を自分の中で決めておくことで、使いすぎることがなくその予算内で収められます。

例えば洋服が欲しい時は1万円までなどと決めて出かけます。
すると計算して買うようになるので無駄使いをしなくなります。
銀行口座も給料貯蓄用と自分で使う用に分けて作ります。
全て1つの口座にしているとお金があるのが見えてしまうので、余計に引き出したりして使ってしまうことがあるからです。

貯蓄用はキャッシュカードを作らずに、通帳だけ作ってその通帳は家にずっと置いておきます。
持ち歩くのは自分で使えるようの口座のもののみです。
月に払われる給料の内から1ヶ月で使う分を決め使える口座に月初めに振り込んでおきます。
または貯蓄用の通帳を親に渡し必要な時に連絡して振り込んでもらうようにします。
この方法だと親に連絡してしまうというめんどくささと親が心配してしまうという考えで、無駄に貯蓄用から使うことがなくなります。
節約は自分との戦いでもあると思うので、この方法が自分にとっては一番節約できる方法です。